なかなか捨てられないカテゴリー、でも住宅情報誌は

断捨離

こんにちは、しゅりです。

ミニマリストを目指しているのですが、本やマンガはなかなか捨てられません。

【本と暮らす】本棚をどう処理するか
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【本】集めてしまって捨てられない
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古い考えとは思うのですが、本を捨てると、何だかバチが当たりそうという気持ちもあります。

小さい頃は、絵本を踏んづけたり、読みかけの本を放り出しておくと、両親から叱られたものです。

 
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喜んでくれる人がいるなら

今回、手放したのはこれです。

スーモの住宅情報誌、です。フルカラーで、上質紙で、写真もたくさん。

自宅を建ててから、手に入れたものですが、ときどき手にとっては目の保養にしていたのです。

 

でも、知人に進呈しました。

その知人は、これから自宅を建てるのです。今まさに、情報収集の真っただ中なんですよね。

どう考えても、私より彼らのほうが、この雑誌を活用するでしょう。

 

聞いてみると、

いるいる~(#^^#)

と二つ返事で、もらってくれました。

 

この雑誌、まだ「ときめいている」ものではありましたが、「もっとときめいている」人を見たら、未練はあまり感じなくなりました。

こういうことって、ホント不思議だなといつも思います。

妙に執着してしまうものもあれば、大事でもあっさり送り出せるもの、何が違うんでしょうね?

 
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