【犬のお留守番】私見ですが

犬との生活
手前から、ぼたん・くろ・茶々

こんにちは、しゅりです。

暑い日が続きますね。
我が家の犬たちは、クーラーの効いたマイルームでお留守番しております。

犬のお留守番。。。

専門家の皆さんから、専門家じゃないけどひとこと言いたい愛犬家の皆さんまで、
ご意見がたくさんあることは、よーくわかっております。
なので、これはあくまで私見です。

犬を迎えるにあたって、心配なことがひとつありました。
イヤ、ふたつも、みっつもありましたが、それはさておき。

お留守番、です。

当時はまだ元夫がおりましたが、それでも共働き夫婦です。
元夫の方が早く家に帰っていたので、だいたい6時間くらいのお留守番。
今では、私ひとりなので、だいたい15時間は不在になります。

え、15時間?

自分で書いてびっくりしました(朝6時半に出発して、21時から22時までに帰宅)。
うーん、この社畜ライフはなかなかしびれますね。

また、脱線しました。
お留守番の話です

犬を飼う指南書から某雑誌「犬の気持ち」、犬飼いブロガーの皆さんの意見は、概ね一致しています。

曰く、
犬はさみしがり屋です!
犬を飼うなら、お留守番は最小限に!
2時間くらいで、無理でも6時間!
クレートに入れるように!

ごもっとも。その通りです。

ただねぇ、今どき子供の数より犬が多いとも聞きます。
全部のご家庭で、犬の留守番は短いんでしょうか、ね?

もちろん短い方が良いでしょうけども、どんな条件下で、どのくらいの長さで悪影響が出るんでしょうね?

身体の大きさや、犬種でも違いはありそうですし。
エビデンス不明で、何だか感情的な意見が多いように感じられたものですから、自分ルールを考えることにしました。

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★小型犬(ミニチュアダックス風の犬)
・多頭飼い・・・さみしさ対策
・毎日(雨の日以外)散歩。平日3km+休日6km・・・運動不足の対策
・3帖ほどの犬部屋・・・窮屈対策
・犬部屋内に小さなケージ・・・寝る場所
・ドッグカメラ・・・不測の事態に気づけるように

今のところは、元気いっぱいですね.。゚+.(・∀・)゚+.゚

特段トラブルもないです。
ただ人間側がこの毎日に耐えられなくなっており、転職活動中、というわけです。
こんな飼い主もいる、という情報でした。

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